【イベント情報】「&FRACTA #002」4月27日 (水) 11時00分より開催

【イベント情報】「&FRACTA #002」4月27日 (水) 11時00分より開催

様々なブランドとの取り組みをご紹介する対談イベント「&FRACTA」の第2回目を4月27日(水)11時よりオンラインにて開催いたします!

ゲストは、東レグループの新規社内ベンチャー、先端素材商品開発協業プロジェクト「MOONRAKERS®️」を主宰する、ディプロモード株式会社・第1事業部部長の西田誠氏です。FRACTAでは2021年8月から2022年2月にかけて、ブランディングの支援をさせていただきました。

今回のイベントでは、「共創によって生まれる新しいビジネスの形」をテーマに、FRACTAのプランナーとディレクターとともに、プロジェクトを辿りながらディスカッションします。

 

■開催概要

日時:20220年4月27日(水)11時 〜 12時
参加費用:無料
視聴方法:YouTube
主催:株式会社FRACTA
配信チャンネルURL:https://www.youtube.com/c/FRACTA-INC
※上記のYouTubeをチャンネル登録して通知をオンにしてお待ちください。
※当日FRACTA公式Twitter(@fracta_pr)からも配信URLをシェアします。

※本イベントに関するお問い合わせは下記URLよりお願いいたします。
▼お問い合わせフォーム
https://fracta.co.jp/pages/contact

■アジェンダ

共創によって生まれる新しいビジネスの形。MOONRAKERS®️のこれまでとこれから
「素材でつなぐミライ」をテーマに、「先端素材による未来のファッション」の創造を目指す先端素材商品開発協業プロジェクト、「MOONRAKERS®️」。東レグループと日本国内の有力繊維企業とのノウハウを融合した製造と、アパレル・小売り・新興D2Cブランド・産学連携にいたる幅広いコラボレーションで、今までにない新しいコンセプトの商品開発、展開を進められています。
企画・製造・販売でのさまざまな企業とのコラボレーションが現在進行形で進んでおり、共創による新しい市場の創造がまさしくいま始まろうとしているタイミングです。
日々進化し、成長し続ける「MOONRAKERS®️」が目指す未来を紐解きながら、実際にFRACTAが行った支援と共に、共創によって生まれる新しいビジネスの形についてディスカッションします。


<こんな方におすすめです>
・FRACTAとブランドとの取り組みの詳細を知りたい方
・MOONRAKERS®️のビジネスに興味をお持ちの方
・テキストやクリエイティブ、ECを通したブランド表現が出来上がる背景に興味をお持ちの方

 

■登壇者

ディプロモード株式会社 第1事業部部長兼プロジェクト“MOONRAKERS”代表 西田誠(にしだ まこと)

1970年愛媛県生まれ。1993年東レ入社。2000年、東レとユニクロの取組スタートに携わり、出向者第1号として赴任。2004年、社内ベンチャーとして東レ素材を使用した縫製品OEM部隊を立ち上げ、国内/海外の大手衣料品アパレル・小売ビジネスを開拓するとともに、中国/アセアン/バングラデシュ/インド/アフリカにいたる広範な地域の製造工場との協業によるサプライチェーンを構築。2020年、2度目の新規社内ベンチャーとして「素材でつなぐミライ」をテーマに「先端素材による未来のファッション」の創造をめざす先端素材商品開発協業プロジェクト『MOONRKAERS®︎(ムーンレイカーズ)』を立ち上げた。2022年4月、同事業を推進するディプロモード株式会社設立に伴い事業部長兼プロジェクト代表就任。

 

株式会社フラクタ
One by One局 ブランドアクティベーションプランナー
小山内 拓人(おさない たくと)

大学中退後、広告制作会社でPM/Dir/PL業務を経験。その後広告代理店でPlanner/Copywriterとして案件に従事。特定の媒体や手法には固執せず、その時の社会や業界にとって最適なコミュニケーションを横断的に提案できるように心がけている。

 

株式会社フラクタ
One by One局 プロジェクトディレクター
下妻 萌(しもつま もえ)

新卒でITコンサル企業に入社。ミドルウェアメインで要件定義から保守運用までを一通り経験。コーチング等対人支援の学びを深める中で、コアにやりたいことを貫く人やチームを支援したい思いに気付き、ブランドをチームで支援する経験や、知見を深めるべくFRACTAにジョイン。コーチング・グラレコで養った場をキャッチし描くセンスと前職で培ったシステム関連の知見を活かし、その人(たち)らしさの表現と経済合理性含む持続可能な状態の両立を目指す。