【イベント情報】「&FRACTA #001」3月22日 (火) 11時00分より開催

【イベント情報】「&FRACTA #001」3月22日 (火) 11時00分より開催

*こちらのイベントは終了いたしました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました!

様々なブランドとの取り組みをご紹介する対談イベント「&FRACTA」。
第1回目は3月22日(火)11時よりオンラインにて開催いたします!

▼&FRACTAとは

これまで数多くのブランドと共に商品やサービスのブランディングを実施し、ブランディングの民主化(誰もがブランディング活動に携われる状態)を目指すFRACTAが、これまでのクライアントさまとのお仕事やプロジェクトについての情報をシェアするイベントです。

本イベントに参加された企業さまやブランドのご担当者さまが、ブランディングについて考えるきっかけとなれるよう、この度対談イベント「&FRACTA」をスタートすることとなりました。

変化が激しい現代において、ブランドや企業自身が商品やサービスをスピード感を持って改善し、成長のための施策を検討していくことは、お客様との信頼関係を築き、ひいてはブランドや企業自身のさらなる成長につながります。そして、その自立・自走のためには、ブランドや企業としてのブランディングが伴い、ブランドとしての思想や行動が一貫していることが重要です。

そこで記念すべき第1回目の「&FRACTA」には、静岡県裾野市のソファ専門ブランド「MANUALgraph」鈴木氏を迎え、トークイベントを開催します。

イベント概要

【タイトル】
ソファD2Cブランド「MANUALgraph」のブランディングから考えるブランドの「自走」とは?

【内容】
現在、FRACTAとのプロジェクトを終え、自走を体現し始めているソファD2Cブランド「MANUALgraph」がFRACTAとのプロジェクトに至った経緯から、両社がプロジェクト期間中に感じていたこと、プロジェクトを通してどのような変化があったかを紐解きます。

ブランドを運営する立場の鈴木氏と、日頃ブランドの伴走支援を実施しているFRACTAのメンバーの立場からみる『ブランドの「自走」』についてディスカッションします。


【日時】
2022年3月22日(火) 11 : 00 ~ 12 : 00

【視聴URL】
YouTubeライブ配信
https://www.youtube.com/c/FRACTA-INC
※上記のYouTubeをチャンネル登録して通知をオンにしてお待ちください。
※当日FRACTA公式Twitterからも配信URLをシェアします。

 

 

登壇者

鈴木 大悟氏(Twitter @Daigo_P
株式会社フジライト 代表取締役

MANUALgraph代表
一般社団法人 南富士山シティ 代表理事

静岡県裾野市生まれ。高校卒業後に上京。バンド活動やインテリア商社勤務を経て2011年東日本大震災をきっかけに家族と共に帰郷し、三代目社長として家業を継ぐ。2013年にソファ専門の自社D2Cブランド「MANUALgraph(マニュアルグラフ)」を立ち上げ。本業の傍ら2018年4月には一般社団法人南富士山シティを設立し、地域の課題を解決するための活動も行っている。

株式会社フジライト http://www.fujiright.com/
MANUALgraph https://manualgraph.com/

 

土田 和秀(Twitter @KZ_Japon

株式会社フラクタ
One by One局 ブランドストラテジックプランナー

大学在学中からスタートアップに勤務。地域PRインバウンドサイト立ち上げから運営、そのデータを基にした観光コンテンツ制作を実施。エリアマネージャーとして別府市と観光案内所事業の立ち上げ責任者を担う。その後、戦略PR大手企業にて戦略推進本部でストラテジックプランナーとして多様な企業の広告/PR戦略・クリエイティブディレクションを推進。 FRACTAではコンセプトメイキング、ストラテジックプランニング、コピーライティングといった構想と実現を領域横断し、ブランドの魅力の社会実装を担う。

 

下妻 萌(Twitter @moe_wakusei
株式会社フラクタ
One by One局 プロジェクトディレクター

新卒でITコンサル企業に入社。ミドルウェアメインで要件定義から保守運用までを一通り経験。コーチング等対人支援の学びを深める中で、コアにやりたいことを貫く人やチームを支援したい思いに気付き、ブランドをチームで支援する経験や、知見を深めるべくFRACTAにジョイン。コーチング・グラレコで養った場をキャッチし描くセンスと前職で培ったシステム関連の知見を活かし、その人(たち)らしさの表現と経済合理性含む持続可能な状態の両立を目指す。